呪術廻戦264話の感想 其の二です。
遂に虎杖悠仁 領域展開ですね。
長い間 術式もつかず肉弾戦だけだったので胸熱です。
術式で解使って
反転術式も使って、
領域展開まで使うだなんて。( ;∀;)
そして領域展開後の世界、ちょっとした郊外にありがちな大型駅ですね。
シン・エヴァンゲリオンに出てくる昭和の寂れた駅や列車も良いのですが、
今回の駅もこれはこれでエモくて好きです。
呪術廻戦264話より引用
で、久々に傷の無い虎杖悠仁。
いっつも血まみれ傷まみれ泥まみれだったので、無傷でキレイな虎杖悠仁は久々でした。
しかし、傷はなくなっても、左眉と右の口元の傷はやはり残ってますね。
こちらについては下記の記事を読んでいただければと思います。
そして宿儺。
こちらも久々の虎杖宿儺。
虎杖になっているということは、既に伏黒恵との分断には成功してるってことなのでしょうか。
かつて虎杖悠仁は、宿儺の生得領域(心の中)で宿儺との縛りを結び、生き返りました。
そして今度は、虎杖悠仁の生得領域で、宿儺の息の根を止めるのでしょうか。
今回、領域展開は必中という回想で出てきた五条 vs 漏湖戦は2巻に収録されています。

